【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。


【CGIの使用方法】

PCにLinuxをインストールし、apache2を利用出来る環境にします。

postgreSQLデータベースもインストールします。（8.4が望ましい）ユーザDBを使用出来るように設定します。
　createdbコマンドで任意の名前のデータベースを作成しておきます。(DB名はapschが最適)

　psqlコマンドでDBを指定して以下のテーブルを作成します。($ psql apsch < create_nouka.sql)

　以下のファイルはテーブルを作成するファイルです。SAMPLE2.tar.gzに含まれています。
　　create_hatake.sql create_nouka.sql create_sampukiroku.sql create_yakuzai_meishokubun.sql create_yakuzai_shiyoukijun.sql

　psqlコマンドを起動し、テーブルに以下のファイルを格納します。
　    apsch=> \copy nouka from 'T_nouka.txt'


cwと関連するファイルをインストール（/usr/local/bin等へ）します。以下のファイルです。
　以下のファイルはlocal-bin.tar.gzファイルに格納されています。
　dtree dtree.root dtree.root.sh dtree.root_path dtree.root_path.sh dtree.sh dtree_path  dtree_path.sh fconv.ksh

ホームディレクトリでSAMPLE2.tar.gzファイルを解凍します。

cwを起動します。

cwの画面からnouka.defをカーソルで選択し、Enterキーを押します。

aseの画面になりますので、その画面で'c'キーを押します。

自動的にnouka_Fetch.pgc等のファイルが全部で１３個作成されます。

'q'キーでcwの画面に戻ります。

cwのカーソルをnouka_Fetch.pgcに移動します。

'e'キーでviでnouka_Fetch.pgcを開きます。

まず、strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。

次に、★マークある行に行きます。(viで検索します)

NEXT、PREV、REWIND、FOERDとある行のfield00=%05dをfield=%08dと直します。

これでnouka_fetch.pgcの修正は終了です。保存して下さい。

次にcwの画面からnouka.pgcをviで開きます。

nouka.pgcの変更点は次の３つです。
　２行目の#include "fgci_stdio.h"をコメントにします。
　strcpy(dbname,"apsch");の行にある"apsch"をお使いのDB名に変更します。
　178行目の/cgi-bin/nouka_Fetch.fcgiを実際に使用するディレクトリに変更します。

これで変更は終了です。

cwの画面に戻りカーソルをnouka.pgcに上に移動し、']'キーでコンパイルを実行します。

続いてnouka_Fetch.pgcも同じ方法でコンパイルしてください。

nouka.cgiとnouka_fetch.fcgiの２つのファイルが出来ました。

この２つのファイルを任意のcgi-binディレクトリにコピーします。
　cwの画面でカーソルをコピーするファイルの上に移動し、'p'キーでコピー先のディレクトリを入力出来ます。

htmlファイルを作成し、<a href="http://サーバーアドレス/cgi-bin/nouka.cgi" target="main">メニュー</a>のように記述します。

以上でhtmlファイルから簡単なWEB-DB操作が出来ます。
もっと高機能の設計も出来ますが、それはもう一つのサンプルnewCGI.tar.gzを解凍して参考にして下さい。
※郵便番号辞書については次回説明します。
※nouka.pgcの中で<table>タグの中に<form>タグが含まれるようになっているのは暫定の処置です。現在別の方法を模索中です。



